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空に登って [寂しい]

お嬢は空に登っていきました。
虹の橋を渡って、向こうでのほほんとしながら、私を待っていてくれることでしょう。

今日(23日)は、前日からあまり眠れず、お嬢の側に居ました。
泊まってくれた友達が、服を着替えに戻っている間に色々と考えて、トロ箱を用意してもらいました。
朝から2名の友達が保冷剤を持参で集まってきて、昨日から冷え冷えにしていたお嬢をトロ箱に入れ、お花で囲んであげました。
キレイなお花を買ってくるといつも匂いをかぐのが大好きだったお嬢なので、きっと喜んでくれたと思います。
火葬場の予約が13時。
その前にお嬢には行く場所がありました。
病院の先生のトコロです。

元々、沙亜也は病院の先生からいただいた猫。
『完全室内飼いで、死ぬまでしっかり看取ってくれる人』という審査にパスをした私のトコロに沙亜也はやって来ました。
初めて部屋に連れて帰った日、部屋になれるか心配している私を余所に、部屋をくまなくチェックした後に私のお気に入り座布団の真ん中に腰を下ろして、グルーミングをしていた彼女のことを今でもはっきり覚えています。

病院へ着くと、そこには沙亜也が14歳の時、迷子になってなれない外を36日間も彷徨った際に関わったシマ猫ちゃんが飼い主さんと一緒に待っていました。
偶然に驚きつつ、先生と看護婦さんに報告。
それから、沙亜也は診察室へいれてもらいました。
もう唸ったり怒ったりしないお花に囲まれた沙亜也を先生は愛おしそうに撫でて下さって、褒めて下さいました。
元々小さい子でしたから、よく頑張ったと。
そして私に預けたこと、今までのことを感謝していると言って下さいました。
少しそこで泣きながら思い出話をして、車に戻ると・・・バッテリーが上がっていました。
びっくりです。
急いでJAFを呼んでいるとウチの親登場。
偶然家猫を連れてきたのだそうです。
JAFを待つ間に、1人に残ってもらって、もう1人の友達と追加の花を買いに行きました。
花を買って戻るとすぐにJAF登場。
事情を説明すると、頑張りますと言って下さって、電話をしてから、バッテリーの交換をしてもらって、病院を出発出来るまでに1時間もかからずに済みました。
私の車ながら、友達が空いている道を選択してくれ、本来なら火葬の時間に間に合わないはずなのに、しっかり5分前には到着。
それから、お花を全身に飾って、カツオ節、ウェットフード、ドライフード、海苔、パンなど、本当は食べたがるのにあげられなかったモノを一緒に並べて、お別れをしました。
外で50分お待ち下さいと言われるとさすがに大声で泣いてしまいました。
喪主なのに、ダメですね。

煙が上っていくのを見て、いつまでも立ちつくすわけにいかないので、ちょっと離れた場所へジュースを買いに行きました。
私が買った直後に、友達が同じ自販機で同じモノを買おうとして、自販機に金を取られ、モノは出てきません。
3本分もお金を取られた友達はそこにあった番号へ電話。
こういう事ってあるのかぁと、沙亜也が笑わそうとしてるのではないかと話しているともう1人の友達が合流。
それからすぐに、火葬が終わって、骨を拾いました。
あまり細かく拾うので、その担当の方にも
「気が済みましたか?」
と聞かれるほどでした。
小さい骨まで結構残っていて、沙亜也は丈夫な子だったんだなぁと思いました。

それから4人で遅い昼食を摂り、1人は帰宅。
3人でまた花や仏具を買いに出かけました。
1人詳しい人がいたので、その人に教えてもらいながら初めての仏具買い。
お花も買って、帰宅してから、こんな風になりました。

隣に見えるお菓子は、沙亜也用ではなく、今年の初めお別れした少年用です。
沙亜也だけアップにすると・・・

キャットプリンの可愛いおしゃれ用のフリルです。
これが唯一つけてくれるおしゃれだったので、つけてあげました。
何だか猫形ではありませんか?

虹の橋を渡ると苦しみも痛みもすべて消えるそうです。
元の元気だったお嬢こと沙亜也に戻っていることでしょう。
しばらくは泣いてしまうでしょうけれど、彼女といた時間が幸せだったので寂しいのです。
今はまだ部屋がとても広いです。
それに、部屋の色々な所で、お嬢の気配を感じます。

お悔やみを言って下さった皆さま。
感謝の言葉しか皆さまに言うことがありません。
沙亜也共々心からありがとうございました。


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miffy

はじめまして・・・
昨日サクラコさんの記事でお嬢ちゃんがお星様になったことを聞きました。
家にも14歳でお星様になった犬がいます。
ずっと一緒に暮らしていたのでいつもそばにいるものと思っていたので、いなくなってもしばらくの間はいつもいる場所を探してしまっていました。
お骨は2年くらい仏壇においていて、今は家族と一緒のお墓に入ってます。
空の上からいつも私達を見てくれていると思っています。
お嬢ちゃんもお空の上でいつもりみこさんのことを見守っていてくれると思いますよ。
by miffy (2007-06-24 09:19) 

tatz

はじめまして。
サクラコさんの記事から来ました。
「ありゃりゃのじゅもん」では、ウチのちびが共演させて頂いてたのですね。
沙亜也ちゃんのご冥福をこころよりお祈りいたします。
by tatz (2007-06-24 11:42) 

miumiu

沙亜也ちゃんお空に登ったのですね。

お嬢ちゃんに似合いそうな素敵なフリルですね、ちょうど首の辺りにつけてるよう。

色々なハプニングもお嬢ちゃんが、りみこさんに元気を出してもらおうとしたのかなと、本当に思えます。
by miumiu (2007-06-24 14:49) 

nico

うん。ネコちゃんに見える。
かわいいフリルを付けてもらって、すごい嬉しがってる。
虹の橋を渡っても、やっぱりそばにいるんだと思いますョ。
ワタシもいつも包まれてる気がするもの。
by nico (2007-06-24 15:25) 

sasuke

はじめまして。
サクラコさんの記事から来ました。
お別れの辛さが伝わって読みながら泣いてしまいました。
お嬢ちゃんはりみこさんに会えて幸せでしたね。
りみこさんが色々頑張ってくれた事、きっと感謝してくれていることと思います。ご冥福をお祈り致します。
by sasuke (2007-06-24 18:46) 

眞子

ブログでははじめまして。です。
毎年、年賀状でのお嬢様の姿を楽しみにしてました。

りみこさんと一緒に生活できて、
お嬢さまは、幸せな猫生だったと思います。
お星様になっても、きっと側にいてくれると思います。

お嬢さまのご冥福、心よりお祈り申し上げます
by 眞子 (2007-06-24 22:03) 

oreo

いろんな偶然はきっとお嬢ちゃんがしてくれたのでは?
想いはいつまでも離れないんですよね。。
だから一人じゃないですし、少しずつ元気になって下さいね。お嬢ちゃん 今元気いっぱい遊んでるんでしょうね。
by oreo (2007-06-25 10:11) 

りみこ

コメント、ありがとうございます
>miffyさん
ずっと一緒にいたものがいないのは、本当に寂しいですね。
自分の部屋なのに、何やら居心地が良くありません。
あの子の存在の大きさを今更ながら感じます。

>tatzさん
「ありゃりゃのじゅもん」はお嬢、流すと見てましたw
きっとほほえましく思っていたんだと思います。

>miumiuさん
そうですね、最後まで私の事を大事に思っての行動のような気がします。
キレイな青空。梅雨の谷間にぽっかりと晴れたにしてはキレイな青空でした。あの子は晴れた日が好きでしたから、何もかもあの子のシナリオ通りに進んだのかもしれません。

>nicoさん
案外コレからどこに出かけても留守番でなく、一緒なのは、嬉しいかもしれませんね。
火葬の際には、あのおしゃれ用のフリルの存在を忘れていたのに、帰宅したら思い出して、すぐに付けて上げました。
似合うでしょw

>sasukeさん
私も沙亜也に会えて本当に幸せでした。
あの子のお陰で得たものは非常に多いです。
感謝しています。

>眞子さん
賀状・・・今年は喪中はがきを送ることになりそうです。
毎年あの子の写真で作っていたのになぁと少し切ないですね。

>oreoさん
出来すぎなぐらい、会いたい人に沙亜也は挨拶して逝った感じです。
寂しさや広い部屋になれるのには時間が掛かるでしょうけれど、沙亜也はずっと私の子であることは変わらないので、泣いてもまた笑えるようになりたいと思います。
by りみこ (2007-06-25 10:50) 

ミタタロウ

沙亜也ちゃん、おめかししてもらってきれいだね。
最後にしまちゃんにもご挨拶できたのね。
りみこさんのお父さんにもお母さんにも会えたのね。
りみこさんのことよろしくって言いたかったんだよね。
またね。また遊ぼうね。お空の上から見ていてね。
by ミタタロウ (2007-06-25 23:08) 

tama

りみこさん
沙亜也ちゃん、お空に上って虹の橋のたもとに着いたんですね
いろいろな偶然って、あるんですね
沙亜也ちゃんが「かちゃん元気出してね」って言ってるみたい(ノ_・、)

昨年11月にお星様になったごまの納骨に行った時
動物霊園で闘病中にとてもお世話になった看護士さんに偶然会いました
ある方のコメントで「偶然」じゃなくて「必然」ですねと、
言ってもらったことを、りみこさんの記事をみて思い出しました
by tama (2007-06-25 23:36) 

カイ

コメント遅くなりました〜
お空に行って、きっと沙亜也ちゃんは
りみこさんを見守っているんでしょうね。
そして虹の橋で元気いっぱい遊んでいる事だと思います
by カイ (2007-06-26 15:00) 

symphony

何度も、コメントを入れては書きかけて言葉が見つからずに
今日になってしまいました。
最後のお別れがすんで、お疲れで寝込まれたりはしていませんか?
まだまだ、寂しい日々が続くかと思いますが、少しづつ元気になってくださいね。
悲しい気持ちを抱えて、ブログ回りをしていたら
お友達のところで、偶然に青いお空と虹の橋のお話に巡り会いました。
りみこさんもこれを見てくれていたら是非ごらんになってね
お嬢との楽しかった思い出を胸一杯にしまって、
いつかまたお嬢に逢える日を待ちましょう。
http://russianvivian.blog86.fc2.com/blog-date-20070623.html
by symphony (2007-06-26 17:32) 

にゃん

残念です ほんとうに ざんねんです
 にゃんは もう なにもいえません。
by にゃん (2007-06-27 03:14) 

りみこ

コメントありがとうございます。
>ミタタロウさん
ホントに最後の最後まで沙亜也はミラクルでw
あの子の事を思い出すとくすっと笑ってしまえるのはあの子と過ごした時間が幸せだったからなのでしょう。
悲しくはありません。ただ寂しいだけで。
お別れは長い時間ではないでしょうから、文句言いながら沙亜也は私を待っていてくれることでしょう。
はっぴーニャげっと仲間を沙亜也は絶対に忘れませんよ♪
プロフィールからメールしました。宜しかったら読んで下さい。

>tamaさん
ホントに動物たちの起こしてくれるミラクルは素晴らしいとスゴイと思いますね。
寂しさはあっても悲しみがない自分が不思議でしょうがないのですけれど、沙亜也は幸せ者だと今この瞬間でも思えますから、良かったのでしょうね。
限りある命を私のトコロで全うしてくれたことに感謝しています。
お気遣いありがとうございました。

>カイさん
そうですねぇ。向こうには私のイヌたちも居ますし、今年の頭に亡くなった少年も沙亜也ファンだったので迎えにでてくれているでしょうし。向こうでもお嬢でいるのではないかと思います。

>symphonyさん
沙亜也の存在の大きさは、寂しさもくれましたが、それ以上に沙亜也が私にくれた色々な方との縁をとても幸せに思います。
こうして、私を慰めて下さるsymhonyさんや、他の皆さまにも沙亜也が居なければお会い出来てないはず。
そう思うと私はあの子にお母ちゃんでありつつも、私が沙亜也の娘でもあったんだなぁなどと思っています。
お別れはずっとではなく、しばらくの間。「またね」なのだとこの頃思っています。
ありがとうございました。

>にゃんさん
あの子を抱っこ出来ない事や、フワフワのモフモフに触れないことは毎日残念で、モノ足らない感じですね。
それでも沙亜也と過ごした時間はとても幸せでした。
思い出してにっこりするぐらいに。
ありがとうございました。
by りみこ (2007-06-27 07:07) 

ましまろ

ちょっとご無沙汰してたら…お嬢が亡くなってしまったのを知って…
ここ数日の りみこさんとお嬢の記事を読んでいたら…涙が込み上げて、なんとも表現しがたい悲しみが湧いてきました…
過去に自分も臨終まで看病した経験があるから、なおさらお気持ちお察しします。時間かけて昇華するまでは、今はどんな言葉もそれを癒すことはできないです。
まだ訪問させていただいてから日が浅いですが、お嬢へお線香あげさせていただく代わりに、恐縮ですがniceを奉げます<(_ _)>
by ましまろ (2007-06-29 14:42) 

みこ

りみこしゃん、こんにちは。
どうですか?元気出してますか?
昨日はありがとございました。ちょっと驚いちゃったです。後日改めてメルか電話かさせてもらいますで。
長いこと一緒に生活してきたのに、りみこしゃん一人になっちゃったからどうしてるかなーって思ってました。
先日、電話ではうまく言えなかったけど、今日改めて。
さーちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

ではまた近いうちに。

みこ
by みこ (2007-06-30 15:23) 

りみこ

コメントやniceありがとうございます☆彡
>ましまろさん
お気持ちありがとうございます。
今はもう穏やかな気持ちでおります。
お嬢も私も幸せな時間だったと思っておりますし。
色々ありがとうございました。

>みこしゃん
荷物はサプライズになったでしょうか?w
みこしゃんも忙しいから身体が心配です。
無理しないで下さいませ。お花ありがとーでした☆彡
お嬢の隣に飾っています。
by りみこ (2007-07-01 11:56) 

みこ

サプライズもサプライズですよ!!!
想像してた以上の大物でした。しかも、ご飯のおかずまで!!!!!
ありがたやーありがたや~~~です。
本当にありがとですね。
ってか、まじで貰って良いのかな?って思っちゃったくらい。
本当に感謝です。
くーちゃんの大好きな粉の流動食もあったし、昨日くーちゃんが食欲なくてシリンジご飯食べさせた時にさっそく使わせてもらいました。
そうそう、シリンジとかもサンキューですね。

お花は、生花にしよかどうしよかって迷ったんですけど、2年くらい長持ちするブリザードフラワーにしたですよ。
でも、ブリザードフラワーって、高い割りにはボリュームがないのですよね。
多分、すごくコンパクトなものだったと思うけど、飾ってやってくださいね。
あと、お店の都合上、メッセージカードが添えられなかったのですよ。
ごめんね。
メッセージカードなくても気持ちは通じてるですよね。
by みこ (2007-07-01 20:57) 

天木魅凪

世界の片隅に在る風吹く夜の森の花園・・・

姫が握るは自らを守ることを約束した狼騎士の剣・・・世界を守る贄となるため・・・魂を肉体から解放するための剣を貰い受けヒトリこの場に立つ・・・

「思えば私はこの剣でずっと守られてきました・・・そして、この剣を振るうアナタという存在で・・・」

姫の後ろに居るのはこの剣の持ち主。姫に忠誠を誓い、後生、この身に何が起きろうとも姫をずっと守ってきた狼たる騎士。

「我は姫様を守ることが証。姫様が世を去り、魂になりこの世を守りたいと願うなら我はその願いを聞き入れたかった・・・」

狼の苦渋の言葉に姫は首を静かに横に振るう・・・

「アナタに私を殺めたという罪を背負わせたくなどありません。私は、そのような罪を背負わずとも、私が守り未来現存するこの世界でアナタが生きていれば魂を捧げるのも怖くは無いのです」

姫は剣を上げその先を自身の心の臓に向ける・・・

「私の分まで生きること・・・それが私が狼たるあなたに言える最後の命(めい)です」

太陽の如く微笑む姫君、不安隠しの笑顔、これからの世界に在る狼への願い・・・この二つを感じとった狼は剣握る姫君の手を、その優しき温かな毛で覆われし手で包み込む・・・

「如何様でしょう・・・ここぞと言う時、我は姫様の命よりも我自身の証を大切に思います・・・」

包み込む狼の手は力がこもる・・・その手は泣いていた。狼は泣いていた。
生きていて欲しい・・・
その願いを込め流す涙・・・

「なぜ、姫様は死ななければいけないのです・・・」

「それが、この世界を救うからです。私の魂が・・・」

「そのような御託はいりません!」

狼の力強い叫び・・・本当の獣を表すかの如くの咆哮。次には狼は姫君を抱きその頬を涙で染める・・・

「姫よ・・・愛しき人よ・・・なぜアナタでなければならないのだ!? この世で唯一、我が命賭けて守りたき者よ・・・なぜ、アナタの魂が必要か・・・」

狼のその言葉に姫は持っていた剣を落とす・・・地面に落ちると同時に姫の頬には一筋の涙・・・

「悲しいかな、これがヒトの業だからです・・・世にヒトリ、世界の贄となることによって世界には厄は訪れない・・・そのヒトリが私だからです」

姫は、泣く狼の頬にそっと口付けを交わす・・・その口付けには多様たる意味・・・

大丈夫だよ
心配ないよ
そして・・・

「ありがとう・・・愛しき人とお呼びになって・・・私も幸せです。傍に居たき方とずっと傍に居ることが出来て・・・」

姫はそういうと抱く狼から離れ、地に落ちし剣を拾う・・・しかし、狼はその剣を無理に取り上げた。

「何をするのです!?」

「我は業を背負う覚悟はあります」

「え?」

「愛しき人の願いを、我は叶いましょう・・・世界を守る贄の手伝いを・・・」

狼はまた愛しき姫を抱きました・・・深く愛情を込め、その景は二人は唯一絶対離れることのないものでした・・・狼は抱く姫の背中に剣を向けます。

「姫よ・・・行くぞ」

「ハイ・・・」

「ずっと一緒だ・・・愛しき人よ・・・」





刹那、世に二つの命が消えてしまいました・・・
その場に綺麗咲きし花は紅に染まり、一色の園が出来ました。

瞬間いろんなものが泣きました。

風が泣き
木が泣き
草が泣き
花が泣き
精霊が泣き

命が泣きました・・・

涙の花で手向けられた二つの命
絆という固く結ばれた二つの命


忘れないでください神様・・・
今この場所にあった涙の笑顔を・・・


覚えていてください・・・
二人笑ったこの世界があることを



前に言った物語・・・捧げます。
お嬢はいつも一緒だとボクは本当に思うのです。
by 天木魅凪 (2007-07-20 00:21) 

なっちゃん

おひさしぶりです。
ひさしぶりに、見てみたら「えっ・・・うそ・・・」
と思いました、お嬢は、すぐそばでいつもりみこさんを、見守っていると思います。
by なっちゃん (2007-08-05 17:03) 

mako

ご訪問いただきアリガトウございました。
お別れは寂しいですね(;;)
私も過去に3匹のワンコと2羽の小鳥とお別れしました。
今でも思い出すと懐かしくて寂しいです。
次のヘタクソ画企画、是非お嬢でご参加クダサイな*
by mako (2007-10-17 13:38) 

りみこ

>なっちゃんさん
ありがとうございます。
お返事コメントが遅くなってすみません。

>makoさん
初めまして~
いらっしゃいませ☆w
イラスト凄く可愛いですwwww
是非お嬢でお願いしたいですw
ありがとうございました
by りみこ (2007-10-17 13:47) 

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